とりとめのないブログ・・・

税理士・中小企業診断士 篠川徹太郎事務所

丹沢 三の塔尾根~長尾尾根~大山北尾根

トレイルランニングがブームです。

今では「東京周辺トレイルランニングコースガイド」などという本まで出版され、横山厚夫さんの「登山読本」で育った世代としては隔世の感があったりしますが、コースガイドを参考にさせていただき、丹沢の奥深くへと行ってきました。

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ScanSnap iX100 購入

以前から ScanSnap は使っており、一時期は頑張ってスキャンしていたこともありましたが・・・

やはりパソコンに一度取り込むといった手順が正直面倒で、最近はあまり活用していませんでした。

そこで、クラウド時代に対応したWiFi搭載 iX100をポチリました。

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VAIO S13 LTE対応モデル 購入

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前の記事で、タブレットをノートパソコンのように使うべく HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 を購入したこと書きましたが、あっさりと挫折し、結局「普通の」ノートパソコンを購入、その使いやすさに感動すら覚えています。

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HUAWEI MediaPad M3 Lite10 購入

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ノートパソコンをもう5年ほど使っているので、そろそろ寿命というか買い替えの時期が迫ってきて、さて、何に買い替えようかとしばらく思案しておりましたが、純中華風の HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 LTEモデル を買ってしましました。

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預金情報のオンライン把握へ実証実験

今月12日の日経記事です。

2018年夏をめどに、国や行政機関などがシステムを通じて即座に預金情報などを把握できるように、一部の金融機関と実証実験を始めるとのことです。

逆に言うと、今はすべて人海戦術で、「金融機関は政府や自治体などの要請に対し、様々な行政機関が指定する書式に応じて書き込み、書面で回答するケースがほとんどで、事務処理に膨大なコストがかかっている」のが現状です。

大手銀行では「情報照会の件数が月に20万件もあり、数百人の人員で対応している」とのことですので、金融機関にとってもオンライン化することでかなりのコスト削減を見込めることになりそうです。

そうすると、預金情報をいち早く知りたい政府や自治体などの行政機関と、コスト削減を実現したい金融機関との利害関係が一致し、思ったよりも早く行政機関による預金情報のオンライン把握が実現するかもしれないですね。

国などの行政機関が我々の預金情報を逐一把握できる時代が来るということ・・・それは悪夢の始まりなのかそれとも「より良い社会」への一歩なのか・・・

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スマホ納税と eLTAX

1月8日の日経新聞の記事、興味深いものでしたので引用します。

2019年1月から、納税者が電子申告するとその税額や所得税法人税といった税目などのデータを記録したQRコードがPDFとして表示される。利用者がスマホ画面などに表示されたQRコードをコンビニの読み取り端末にかざすと、税目や税額が印字された書類が発行され、レジで税金を納めることができる。

 

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